LINE MANでデリバリー

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まだいろいろと制約はあるものの、レストランの営業がちょっとずつ再開されています。けどね、行きたいお店はまだ閉まっているし雨も降っているし、ということで、ランチに宅配サービスアプリを使ってみることにしました。

「LINE MAN」です。というのも、最近よく使っているGrabFoodではぼくらの好きなSUKIYA(すき家)が登録されていないからなんですね。こっちのアプリではSUKIYAが利用できるのです。

さっそく注文。温玉うな牛&温玉牛丼Sをオーダーしました。うなぎ・・・ちょっとリッチな気持ちです。それで決定ボタンをクリックすると・・・

ななななんと、デリバリーフィーが74バーツもかかるのだ。なんてこったい!なにせ初めてこのアプリを使うので、この配達料金が通常設定なのかどうかは分からないんですが、牛丼Sが69バーツなのを考えるとどう考えても高すぎる・・・高いぜ!(もしかしたら雨降ってるから高いのかなーと思いつつも、一度うな牛の気持ちになってしまったらもう I can’t stop。うなぎが恋しくなってしまったんでこの高い配達料金を飲み込むことにしました。

ドライバーが移動する様子をリアルタイムで見守ることができます。どうやらLINE MANのドライバーは店の近くで待機している訳ではないようですね。で、SUKIYAに到着したらしいのですが、その数分後に電話がかかってきました。『ごめん、今日、うなぎない』だそうで・・・なんてこったい!しかしここでキャンセルをしてしまうと、ドライバーの彼の移動費だけを請求されかねないと思い、仕方なく温玉うな牛をあきらめて、温玉牛丼Mにチェンジするように電話で伝えました。牛丼Sは69バーツ、牛丼Mは79バーツ、温玉は1個20バーツです。

それから7分くらいして、ドライバーから「着いた」の電話が鳴り、受け取って部屋に戻って袋を開けてみると・・・2個注文したはずの温玉が1個しか入っていない・・・!なんてこったい!しかも、その温玉はすでに壊れてつぶれている・・・!なんてk(略)

えーっと、ぼくらの結論です。すき家が食べたくなったら自分たちで店に行くことにしよう。LINE MANアプリはそっとアンインストールしました。



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