酒類販売禁止のさなかでハイネケン(ゼロ)

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これ、ほんとにどうでもいい話なんですけどね、近所のコンビニに買い物に行ったら、大好きなマークの缶が冷えておりまして。この酒類販売禁止のさなかで、巷では密かにその存在感を高めているらしいですよ、ハイネゼロ。

いままで見向きもしなかったんですが、わが家のビアの在庫が底をつきそうだったもんですから、試しに買ってみました。で、この日のランチにGrabFoodでケンタッキーのデリバリーを頼んでみました。

ゼロとは言え、ひさしぶりのビアーテイスト!そして子供の頃に憧れていたケンタッキーのパーティーボックス!・・・いやあ、うまいっすね!ちなみにこのパーティーボックス、オリジナルチキンが6本と、ちょっと小さめの辛い手羽元みたいなのが4本、ナゲットが4コ、マッシュポテトが1カップついて315バーツ(マッシュポテトをコールスローサラダまたはツナコーンサラダにすると320バーツ)です。GrabFoodのデリバリーフィーが10バーツだから配達料込みでも1000円くらい、たぶん日本よりも安いんじゃないかな?

それと、GrabFoodでオーダーする際に「プラスチックのフォークは必要ない」の選択ができるようになっているのも好感度高いっすね。

ひとつだけ欠点をあげるとすれば、付属ではいっていたケチャップとチリソースがハンパない量だったことですね。それぞれ150ml以上は入ってますよ。これ、いったいなんの嫌がらせなんだ?



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