タイの日用品について

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我が家が一時帰国をする際、必ず日本で買ってくるものがいくつかあるのですが、その一つが日焼け止めクリームです。

パタヤでも手に入りますが、まだちょっとだけ高いんですよね。

セブンイレブンの価格はこんな感じ。

毎日つかうものだしポンプ式で詰め替えできるものがマイベストなので、いつも日本で買っています。

ほかにもあります、「ファブリース」。バンコクの日系スーパーでは「リセッシュ」が買えますが、倍くらい高い。そしてまだパタヤのスーパーでは見たことがありません。

あと、シェーブローションも日本で買ってきます。タイにはジェルタイプの商品はありますが、ローションタイプは手に入りません。

タンスの虫よけ「ムシューダ」的なものも、服ににおいがつかないようなものはタイでは見たことがありません。タイのおばちゃんは平気な顔して昔のタンスのにおいプンプンさせていますが僕らとしてはNGなので日本で買ってきます。

エアスプレーも高いです。パソコン内部を掃除するときに使うスプレーです。小さい缶が190バーツもします。使用頻度が高くないのでタイで買っていますが、日本の価格を考えると少しむなしくなります。

(パソコンの中は意外とほこりがたまっています)

反対に、パタヤでも安くor日本と変わらない価格で購入できるものもあります。

たとえば「リステリン」。これを使うようになってから虫歯にならなくなったのですが、パタヤのドラッグストア(BootsとかWatson)やスーパーで750ml+250mlのサービスパックが190バーツ前後で購入できます。タイに工場があるんでしょうね。お世話になっています。

洗濯の洗剤・柔軟剤も安いです。日本でもおなじみのメーカーのもので詰め替え用750mlが80バーツ前後です。スーパーでの安売りもよく実施されています。

水道代や電気代も日本にくらべると圧倒的に安いです。つまり、タイの人も日常的に使うものについては安くて、なくても困らないものやぜいたく品の類は高くなるといったことでしょうか。

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